 |
書籍情報 |
 |
|
書 名 |
ケースで学ぶ民事訴訟法 第2版 |
|
副書名 |
|
|
シリーズ名 |
|
|
多巻物書名 |
|
|
原書名 |
|
|
出版社 |
発行所=日本評論社 |
|
著 者 |
小林秀之 |
|
税込価格 |
3,360円(本体3,200円+税) |
|
発行年月 |
2008年4月
|
|
判型 |
A5
|
|
ISBN |
9784535516274
|
|
 |
在庫状況 |
 |
本やタウン在庫あり (通常1〜3日以内で出荷)
|
| 数量/1 |
| ※店頭へお届けするまで約3〜5日かかります |
|
|
 |
内容情報 |
 |
[日販MARCより] |
| ロースクールの時代に求められる理想的なテキストの改訂版。「証拠の収集」の章を判例の蓄積・発展を踏まえ大幅に修正したほか、各章に近年の新法令の制定や最新の学説・判例の動向を織り込んだ。
|
 |
 |
[BOOKデータベースより] |
法科大学院のスタートとともに、法律学の教育は従来の体系的な教科書から判例中心の教材を用いたものへと大きくシフトしている。しかし、それでよいのだろうか。体系的教科書と判例教材の両方のメリットを併せ持ったテキストがいま求められているのではないだろうか―そうした問題意識をもとに書かれた実践的テキストの決定版。
民事訴訟の目的と構造; 国際裁判管轄; 管轄と移送; 民事審判権の限界; 当事者能力と当事者適格; 法人の内部紛争と正当な当事者; 第三者の訴訟担当; 訴えの利益; 処分権主義; 弁論主義; 自白の拘束力; 形成権の行使; 訴訟行為と私法法規; 訴訟契約; 証拠の収集; 証明責任; 既判力の客観的範囲; 争点効・反射効; 既判力の主観的範囲; 通常共同訴訟と必要的共同訴訟; 共同訴訟の審理原則と同時ぢんぱん申出訴訟; 補助参加の利益; 参加的効力と訴訟告知; 独立当事者参加; 訴訟継承と第三者の訴訟引き込み; 上訴
|
|
'); // -->
|
|