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書籍情報 |
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書 名 |
とてつもない日本 |
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副書名 |
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シリーズ名 |
新潮新書 217
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多巻物書名 |
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原書名 |
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出版社 |
発行所=新潮社 |
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著 者 |
麻生太郎 |
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税込価格 |
714円(本体680円+税) |
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発行年月 |
2007年6月
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判型 |
新書
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ISBN |
9784106102172
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在庫状況 |
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本やタウン在庫あり (通常1〜3日以内で出荷)
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内容情報 |
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[日販MARCより] |
| 日本はまだまだ捨てたもんじゃない。凄い底力を持っている。日本人が考えている以上に日本は評価され、期待もされている。今最も期待される政治家による、日本の未来に明るい希望を与える快著。
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[BOOKデータベースより] |
格差社会、少子化、教育崩壊…。メディアでは暗い話ばかりが喧伝されるが、日本は本当にそんなに「駄目な国」なのだろうか。戦後、一度も戦争をせず、努力の末、経済的繁栄を実現した。トヨタ、ソニー、カラオケ、マンガは言うまでもないが、日本人が考えている以上に日本は評価され、期待もされている。悲観していても何も始まらない。「日本の底力」をもう一度見つめ直し、未来を考えるための一冊。
第1章 アジアの実践的先駆者; 第2章 日本の底力; 第3章 高齢化を讃える; 第4章 「格差感」に騙されてないか; 第5章 地方は生き返る; 第6章 外交の見取り図; 第7章 新たなアジア主義―麻生ドクトリン
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