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書籍情報 |
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書 名 |
文科系のための暦読本 |
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副書名 |
古今東西の暦の「謎」を読む |
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シリーズ名 |
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多巻物書名 |
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原書名 |
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出版社 |
発行所=彩流社 |
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著 者 |
上田雄 石原幸男 |
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税込価格 |
1,680円(本体1,600円+税) |
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発行年月 |
2009年2月
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判型 |
B6
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ISBN |
9784779110436
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在庫状況 |
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本やタウン在庫あり (通常1〜3日以内で出荷)
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| 数量/2 |
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内容情報 |
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[日販MARCより] |
| どのようにして現在の暦は成立したのか。なぜ、2月だけ日数が少ないのか。啓蟄は旧暦か、太陽暦か。旧暦の命運は2033年まで…。古今東西の暦法を丁寧に辿り、暦のルール、様々な「謎」「不思議」を解説する。
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[BOOKデータベースより] |
「なぜ二月だけ日数が少ないのか?」「オクト(8)ーバーはなぜ10月?」「啓蟄は旧暦?太陽暦?」「旧暦の命運は2033年まで!」…古今東西の暦法を丁寧に辿り、暦のルール、さまざまな「謎」「不思議」を解説。
1 暦(こよみ)のルール; 2 現行暦の源・ローマ暦を探る; 3 太陰暦から太陽暦へ; 4 ユリウス暦からグレゴリオ暦へ; 5 年の数の数え方―歴史を測る物差し; 6 太陰暦(月の暦); 7 太陰太陽暦=いわゆる旧暦; 8 暦は政治なり、暦は国家なり
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